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面倒なスキンケアアイテムは続かないという方にもおすすめのオリファについてご紹介します。

セラビオ配合発酵導入液「ORifER(オリファ)」の効果を十分に実感するためには、正しい使い方で取り入れることが重要です。間違った使い方をしてしまうと十分な効果が得られなくなってしまうので、無駄にしないためにも正しい使い方をチェックしておきましょう。

 

セラビオ配合発酵導入液「ORifER(オリファ)」の使い方

まず始めに洗顔をします。肌が汚れている状態だと成分が十分に浸透しないため、メイクをしている方はクレンジングをした上でしっかり洗顔しましょう。

 

次にオリファをつけていくのですが、オリファは毎回使い切れるようにパウチタイプになっています。パウチを開けたら3分の1の量を手のひらにとり、顔に伸ばしていきましょう。

 

顔全体になじませたら両手のひらを使って10秒間押さえます。ハンドプレスすることにより、成分を肌の奥に届けられるため、頬、口周り、額、目とそれぞれ10秒ずつゆっくりと成分をなじませていくのがポイントです。

 

続いて手のひらに残った液を首やデコルテ、手の甲などに伸ばし、これらの手順を3回繰り返します。

 

あとは通常のスキンケアをして完了です。

 

使い方のポイント

ハンドプレスをする際には手が温まっている状態で行った方が効果が高まります。そのため、洗顔のついでに手を温めてから行いましょう。

 

冷たい水を使って洗顔をすると顔だけでなく手も冷たくなってしまい、せっかくの成分が浸透しにくい状態になってしまいます。ハンドプレスをする際には手の温かさを顔に伝えるようなつもりで行うと良いですね。

 

それから、面倒に思って一度に全量を塗ってしまう方もいるようですが、時間をかけて丁寧に行うことにより高い効果が実感できるため、3分の1ずつ行うのがポイントでもあります。

 

また、オリファはそのあとに使う化粧水などの浸透率を高める目的で使う商品であるため、これのみでスキンケアを終わらせないようにしましょう。オリファを使った後は通常通りのスキンケアを行わなければなりません。

 

有効成分の浸透率が高まっている状態であるため、化粧水や美容液、乳液、クリームなども丁寧につけると良いですね。

 

化粧水や美容液などの効果がなかなか実感できていないという方もオリファを取り入れることにより効果が実感しやすい状態になるはずです。

セラビオ配合発酵導入液ORifER(オリファ)


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